2008年9月19日金曜日

第2戦 対アルゼンチン

いやはや、1度行くと続くもんで、今度はランチに。

メニュー表を見て、
勧められるがままに、
リブアイに。

で、重量はとみると、
500g?
それとも
800g?

うぬっ。なんかおかしくねぇ、量が。
他のを見ても最低量が、0.5kgやねんけど、、、。

周りのプレッシャーとの戦いで選んだんは、


500g
でした。

すんません、800は無理。
完食して、かつ、
違う肉を少し分けてもらったけど、
同一種でこの量は厳しいでぇ。

隣のテーブルでは、
女性が800gのステーキチョリソーが囲んだ、
チュラスコっちゅうんを、
ワンダホーと言いつつ、食しとった

しかし、
恐るべしアルゼンチン料理。
こんなんを食っとうから、
あの国にはバティが生まれるんかと妙に納得。
たとえが古いけど、分かる人には分かるはず。

2 件のコメント:

Animal Father  さんのコメント...

タイトルを見てサッカーのことかと思いましたが・・・
それにしても最近のコメントを見ても、アメリカというのは、いろんな国の食事が普通にあるのでしょうか。観光旅行者としてしかアメリカを見てないので余り気づきませんでしたが。ボリュームにも圧倒されます。

T&S-usa さんのコメント...

アメリカは、教科書通りの回答をすると、移民の国っすから。色んな人達が集まっとって、様々な料理もあるんすよ。ほんでも、日本でも結構探せば、レアな外国料理って結構ありまっせ。個人的には、そういうマニアックなんに惹かれる性質なんで、色々と食べ歩きましたよ(リアル経験談)。