こちらには、吉野家と紀伊国屋、
そしてなんと、
リンガーハットまでございます。
あとは、当たり前だけど、
マクドナルドやらバーガーキング、ピザハットといったお店も。
スターバックスやサブウェイは結構あって、意外とケンタッキーは少ない。
今日現在、吉野家&リンガーハット&マクドナルドには行っておりません。
ちょっとした自慢?!
あと、
こちらの吉野家は、11時閉店。
うちの東京本社の吉牛、確か12時以降牛丼出なかったなぁ。
しかも1分遅れてもアウト。超シビアなお店。
2008年7月14日月曜日
2008年7月13日日曜日
2008年7月12日土曜日
2008年7月11日金曜日
2008年7月10日木曜日
Doggie Bag
日本では食べ残しの使い回しが、一時騒がれてたけど、
こちらの料理はご存知のように?基本量が
かなり多い。
なのに、
頼む量も多い。
そして、
食べる量も多いし、時間も長い。
しかーし、大抵は残ってしまう。
そういう時にどうするか?
そう、お持ち帰りしちゃいます。これが極々ふつー。
店員に言うと、プラスチックの容器が貰えます。
んで、片っぱしから、イン。
寿司でも天ぷらでもなんでもイン。
持ち帰って食べてんのかなぁ。と正直な疑問。
以前オムライスを持ち帰った時は、自分は朝飯で食べました。
こちらの料理はご存知のように?基本量が
かなり多い。
なのに、
頼む量も多い。
そして、
食べる量も多いし、時間も長い。
しかーし、大抵は残ってしまう。
そういう時にどうするか?
そう、お持ち帰りしちゃいます。これが極々ふつー。
店員に言うと、プラスチックの容器が貰えます。
んで、片っぱしから、イン。
寿司でも天ぷらでもなんでもイン。
持ち帰って食べてんのかなぁ。と正直な疑問。
以前オムライスを持ち帰った時は、自分は朝飯で食べました。
2008年7月9日水曜日
Lake Tahoe
近くにこんなトレイルがあっていいなぁ、とお思いのあなた、実は行くのに片道4時間かかっております。オール高速でですよ。その距離なんと220マイル(350km:確か東京-仙台間)。ちなみに、ヨセミテまでは190マイルなので、ヨセミテの方が近いじゃん。という事に後から気付きました。そもそもヨセミテより近そうだからLakeTahoeにしたのに遠かったとは、、、、。
さて、そんなLakeTahoeからロングトレイルが大好きなあなたに贈る耳寄りな情報。
その1:TahoeRimTrail。距離153.1マイル(246.3km)。LakeTahoeの周りを一周するトレイルコース。それほどタフなコースではないようです。
その2:Tahoe-YosemiteTrail。距離185.7マイル(297.7km)。LakeTahoeの南西エリアをスタートして、南下してYosemiteまで行っちゃうコース。アップダウンも距離も増えてきつい模様。
その3:JohnMuirTrail。距離218マイル(350.8km)。Yosemiteをスタートして、ちょっと東に進んでその後ひたすら南東方向に行き、Mt.Whitneyまで行くコース。かなり歴史と伝統のある有名なトレイル。前半は3000m弱のエリアみたいですが、後半は明らかに3000mオーバーを満喫する模様。
どうです、お客さん。トライしてみませんか?
さて、そんなLakeTahoeからロングトレイルが大好きなあなたに贈る耳寄りな情報。
その1:TahoeRimTrail。距離153.1マイル(246.3km)。LakeTahoeの周りを一周するトレイルコース。それほどタフなコースではないようです。
その2:Tahoe-YosemiteTrail。距離185.7マイル(297.7km)。LakeTahoeの南西エリアをスタートして、南下してYosemiteまで行っちゃうコース。アップダウンも距離も増えてきつい模様。
その3:JohnMuirTrail。距離218マイル(350.8km)。Yosemiteをスタートして、ちょっと東に進んでその後ひたすら南東方向に行き、Mt.Whitneyまで行くコース。かなり歴史と伝統のある有名なトレイル。前半は3000m弱のエリアみたいですが、後半は明らかに3000mオーバーを満喫する模様。
どうです、お客さん。トライしてみませんか?
2008年7月8日火曜日
Mt.Tallacを振り返る―――その3
さらに話は細かい方向に。このトレイルは、結構人で賑わっておりました。そして、驚いたのが皆さんハイドレーションが基本仕様。最初は全員トレイルランナーかと思い、気合が入りました。が、ランナーには一人も遭遇せず、ふつーのハイカーでした。こちらでは、ハイカーがキャメルバッグです。あとは、別に頂上まで行かずに、途中の池までのハイキングを楽しむといったカンジの人も多いです。そういう方々は、普段着とスニーカです。頂上までその格好でくる強者もごく少数。上に登ってくるとなると、ちゃんとそれなりの格好してます。あと、歌をハモリながら歩いている陽気な集団もいました。この標高でスゴイなぁとただただ感心。
今回、トレイル(道)を撮る時には、道をトレースしやすいようにかがんで撮ってみました。見やすいですかねぇ。トレイル(道)を撮ったりはなかなかしないやもしれませんが、皆さんは、どうしてますか?
ここからの2枚は、自分的には決死の思いをして撮った写真。断崖絶壁は吸い込まれそうで、コワい。かなり心拍あがりました。

最後は、お仲間のアニマル写真集。いきなりトレイル(道)上に出没。アライグマ?
写真の中央部にちっこくですが、リスがいます。なぜか頂上付近には、かなりの数がおりました。ちなみに、うちのアパートにもリスはいて、よく見かけます。
今回、トレイル(道)を撮る時には、道をトレースしやすいようにかがんで撮ってみました。見やすいですかねぇ。トレイル(道)を撮ったりはなかなかしないやもしれませんが、皆さんは、どうしてますか?
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